決心したけど・・・

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色々悩みましたが、どう足掻いても、今まとまったお金を用意するのは難しいので、役所に相談に行こう‼️と決心しました。

『母子父子寡婦福祉資金貸付金制度』は、子供が20才未満の場合なので、息子は明後日20才になってしまいますから、『生活福祉資金貸付制度』という制度の方で区役所に相談に行こうと準備をしていたのですが・・・母が、親戚に相談してみるよと言ってくれたので、貸してもらえるか分かりませんが、その返事を待ってから、駄目なら区役所に・・・ということになりました。

でも、普段懇意にしているとは言っても、お金の話が出たら、相手がどう思うか。

母が悪く思われるようなことにならなければいいなと思います。

ただ、『生活福祉資金貸付制度』の申請基準は、非課税世帯や失業者・障害認定を受けている人が同世帯にいるなど、生活困窮者の救済のための貸付なので、我が家は該当する部分もあるのですが、審査は厳しいらしいので、申請したからといって、借りられるかどうかの補償はまったくありません。

親戚に借りて、返す方が大変な気がしますが、役所の貸付は1ヶ月はかかるとのことなので、なんとか借りることが出来ればと願うばかりです。

何で、悪いことというのは続くのでしょうか。

賄いきれないぐらいに、あれこれ重なり過ぎて、パンク寸前です。

いつか、良くなる時が来る❗と思いたいのですが、まったく先が見えません。

祖母は、心臓の手術をしたのに、78才で亡くなりましたが、母は78才で心臓の手術をして助かり、叔父は48才で風邪をこじらせ肺炎で亡くなりましたが、兄は48才で心臓の手術をして助かりました。

命を落とさず済んだのは、祖母や叔父が助けてくれたのか。

2人とも同じ年齢というのが、ちょっと怖いけど、2人とも助かったのは、祖母や叔父が手を差し伸べてくれたのかも知れない。

同じ運命を辿らなかったのは、これから先良くなっていくんだ❗という前兆であって欲しいと、ただただ願うばかりです。

死ぬ気で頑張るしかないですね。

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