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kmtak について

料理が主ですが、趣味や日常を綴った、気まぐれな日記です。

久しぶりの更新

6月に、母が透析中、脳梗塞を起こしてしまい入院することに。

幸い、処置が早かったので、麻痺は残りませんでしたが、高齢の為、少しの入院でも、筋力が落ち、自力で歩けなくなってしまったので、7月に入ってから、透析とリハビリができる病院へ転院しました。

3月から食生活指導師の勉強を始めたのですが、なかなか落ち着いて勉強もできず、でも何とか毎月課題を提出し、まぁまぁな成績で進めることができ、今月が最後の課題提出。

これで終わりではなく、また別の講座を受講しないと、食生活指導師の名前はいただけないのですが、並行して、別の勉強もしているので、食生活指導師の勉強は、少しお休み。

今回、母が入院することになり、リハビリに励んでいますが、以前のような母に戻れる可能性は、ある程度までは戻ると思いますが、手助けが必要な状態になるのではないか?と思うので、そうなると私も、今までと同じように働くのは難しくなってくると思います。

そこで、もし取得できれば、家でもできるのではないか?と思い、心理カウンセラーの勉強も始めました。

開業のノウハウも勉強できるので、しっかり勉強し、資格を取得し、今後の生活のために、頑張りたいと思います。

カウンセラーという職業は、簡単なものではないと思いますが、私生活にも役にたちそうですし、じっくり勉強したいと思います。

今のお仕事がとても暇で、思ったように稼げず、母の入院、息子はまだ大学2年生ですから、あと2年は頑張って稼がなくてはいけません。

お金の心配をしなくても良い生活を送れる日がくるのだろうか。

悪いことばかりがあると、何で自分だけ?と思ってしまいがちですが、落ち込んでばかりいたら、余計に悪くなっていきそうなので、前向きに考えていきたいと思います。

第1回目

昨日、第1回目の課題提出をしました📮

なかなか、ゆっくり勉強できる時間がなく、ギリギリで提出になってしまいました💧

毎日、なんだかんだ忙しくて、時間ができた時にやれば良いのですが、疲れてしまって、勉強どころではない感じで。

でも、母の為に始めた勉強とはいえ、自分のこれからの為でもあるので・・・食生活アドバイザーという資格が取れたとして、それが生活できるだけの収入に繋がるかはわかりませんが、今の生活を変えたいので、必死に頑張るしかありませんね。

通信講座

昨年、母が人工透析を受ける身体となり、食事管理をしなくてはいくなくなったことがきっかけで、食品成分表を購入したところ・・・某栄大学で、栄養学の通信講座があることを知り、やっと少し時間が作れるようになったので、この度、受講の申し込みをしました。

先日、教材が届き、開封はしたのですが、勉強はまだこれからです。

勉強をする!という生活からかけ離れた生活をしていると、いざやろう!と思っても、なかなか手が着かない感じで💧

国家資格ではないのですが、きちんと受講し、良い成績で終了することができれば、大学から認定証がいただけるとのことで、今現在の仕事を少しでも早く辞められたら!?と思っているので、職業を変えるチャンスだと思うので、頑張って勉強していこうと思います。

ずっと更新ができないまま、今日になりましたが、本当は、もっとマメに更新したかった😞

ですが、毎日、疲れてしまって、更新することもでなかった。

そんな私が、きちんと勉強できるのか?と、自分で思ってしまうのですが、母の栄養管理をもっときちんとする為・将来の自分の為、気を引き締めていこうと思います😊

食事管理

母が退院し、通院での透析がはじまっているのですが・・・食事管理がとても大事なので、食品成分表やら透析患者の為の食事の本やら、数冊購入し、カロリー計算ぐらいは❗と思って、大まかだけどノートに記入し、自分なりにやってはいますが・・・

肉にしても魚にしても野菜にしても、生と加熱後では重量も変わるしで、計算が大変💧

たまたま購入した本に、栄養学を学ぶ通信講座の案内が入っていて、今すぐはお金もかかるし、時間も必要なので無理ですが、少し落ち着いたら、勉強してみようかと✏️

栄養士や管理栄養士は、専門的な学校に行かなくては資格を取れないので無理ですが、通信講座で学ぶだけでも、これからの食事管理に役に立つのでは❓と思うので、受講料を貯めて、挑戦してみようかと☺️

母が退院し、2週間は経ちましたが、母用の食事を写真を撮って、おおよそのカロリーと共に、ブログにUPしよう☝と考えていたのですが、写真をちょっと撮るぐらいの気持ちの余裕もなく、食べ始めてから気付く始末💧

母用とは言っても、私達とメニューは同じで、味付けと量が違うだけなのですが、ブログに載せることで、記録にもなるし、もしかしたら誰かの役に立つかも知れないし。

パソコンのスキルUPと共に、栄養学を勉強することで、資格取得には繋がらないけど、家でやれる仕事に繋げることはできないか❓と考えているので、真剣にやっていきたいと思います。

これからは、写真を撮ることを意識しながら、料理しなくては💡

食事管理

腎不全で入院していた母が、退院しました😊

8月14日(土)に入院してから、9月20日に退院したので、38日間・・・コロナウイルス流行の影響で、一度も面会できず、久しぶりの再会でした。

入院前、浮腫が酷く、足や手がバンバンになってしまい、体全体に浮腫が拡がっていたのですが、透析を行い、入院前より25kgは体重が落ちたとのことで、どんな風に変わってしまったのか、まったくわからない状態での再会。

一回り、二回り近く小さくなって帰って来ました。

入院中、「何でこんなになるまで放っておいた⁉️もう少しで危ないところだった」と言われたらしいですが・・・かかりつけの病院があり、月一で受診はしていたんです。だから、担当の先生は母の状態を把握していたはず。

浮腫は、だいぶ前から始まっていて、それも先生は知っていて、8月の受診で初めて利尿剤を出され、それを服用してから、急激に体調が悪くなり、8月14日の朝は、自力で立てないほどに。

利尿剤で一気に尿が出たことから、バランスが崩れたのか。

土曜日で担当の先生はいなかったのですが、かかりつけ病院に連れて行き、そこでも「ずいぶん悪くなっているじゃないですか❗」と。

私達家族が悪い❓

8月初旬、かかりつけ病院で受診したばかりで、担当の先生も母の浮腫が酷くなっているのも知っていて、浮腫はだいふ前から出ていましたが、この時初めて利尿剤を処方され、それを服用した途端、一気に体調が悪くなり・・・たぶん、利尿剤を服用したことで、尿の量が突然増え、体のバランスがおかしくなったのかと。

透析の準備に入った方がと、7月に大学病院を紹介され、受診しましたが、次回は9月とのことでしたが、9月まで待っていたら、母は今存在していなかったかも知れない。

ずいぶん悪くなっているじゃないですか❗と言うならば、何故7月の時点で、急いで透析の準備をして欲しいと、シャントを作ることと導入をお願いした大学病院に連絡をしてくれなかったのか、もうその頃からやらなければならなかったのではないか❓

先生の判断ミスだと私は思っています。

血液検査はしていたので、その数値を元に判断していたのでしょうが、もっとちゃんと診てくれていれば、苦しい状態で入院することなんてなかったのに。