なかなか更新する気になれなくて…

色々あり過ぎて…何で自分ばっかり…何で何での繰り返しの日々。

他人を羨んだり、妬んだり…でも、

人を羨んでも、幸せにはなれない

人を妬んでも幸せにはなれない

人を恨んでも幸せにはなれない

どんなことがあっても、何があっても、私は私でしかないのだから

良くない日々が続いているのは自分のせいかも知れない

何で何でと考えてばかりいる自分のせいかも知れない

他人を羨ましがっても、何もならない

自分が惨めに思えて仕方なくなる

悪いことばかりではなく、良いこともある

息子が努力の甲斐があり、第一志望大学に合格し、4月から晴れて大学生に✏️

予備校に通わせるのも、本当に大変だったけど、大学に行きたい一心で頑張っていた息子

息子の合格は報われたし、救われた気持ちになった

4年間、勉学に励んでもらえるよう、私は息子に心配をかけてはいけない

今までも、大変な時がたくさんあった

でも、何とか、ギリギリであっても、乗り越えてくることができた

乗り越えられたということは、ギリギリの生活であっても、何とかやってこれた証

悪いことばかり起きているような気がするけど、乗り越えてきたということは、悪いことではなく良いこと

ネガティブにではなく、ポジティブに考える

でも、フとしたときに、やっぱり考えてしまう

乗り越えてこられたとはいっても、何故度々悪いことばかりが起きるのか

いつも金銭的な面で、苦しい思いをしてばかり

何が悪いのか

いつになったら、そういう思いから解放されるのか

お金にまつわる苦労から逃れたい

お金の心配をしながらの生活から脱け出したい

神様が本当にいるのなら、叶えて欲しい

いつも笑顔でいられる生活をさせて欲しい

およそ1年振りの更新

昨年、息子の誕生日のことを更新してから、色々あり過ぎて、全然更新する気分にもなれず、1年が経過してしまいました💧

昨年1月は、兄が心臓の手術をし、私は私で子宮頚癌上皮内がんであることがわかり、5月に手術を受けました。

コロナウィルスの流行で、仕事は4月から5月末までお休みに・・・手術の予定日ギリギリまで働こうと思っていたのに働けず、仕事柄補償もなく、途方に暮れながら日々過ごしていました。

息子は、やりたいことがあるなら諦めてはいけないよ❗ということで、二浪することに決め、一昨年母の入院・手術で、ちゃんとしてあげられなかったので、今回はきちんと予備校に通わせてあげたい❗と思っていましたから、色々遣り繰りが大変ですが、予備校に通わせることに。

でも、まさかのコロナウィルスの流行。

こんなにも生活に影響が出るとは思ってもいませんでした。

子宮頚癌の治療をし、7月から仕事復帰しましたが、思うように稼ぐことができず、今まで働いていたお店は、感染者数が増えるたびに休業したりで、今年に入りまた緊急事態宣言が発令され、5日から再開未定の休業に。

何とか遣り繰りをして、予備校にも通わせ、受験もさせることはできていますが、まだまだこれからお金がかかります😞

昨年は、がん保険が少し入ったりで、なんとかやれましたが、もう底を尽きてしまいました。

ずっと休業している訳にもいきませんから、6年近く働いたお店でしたが、辞める決断をし、今別の所で働いていますが、こんな状況ですから、やはり思うように稼げずで、もう何も思い付かない感じです。

休業に付き合って、ただ家にいるよりましではあるのですが、私の仕事はおもいっきりコロナの影響を受けています。

いつになったら、普通に生活できるのでしょう。

大学進学を目指して、今頑張っている息子のことだけでも、なんとかしなくてはいけないけど、もうどうしたら良いかわからない。

HAPPY BIRTHDAY🎁🎂

今日は息子の誕生日。

色々大変な状況ではありますが、誕生日ぐらいはちゃんとお祝いしてあげたくて、ケーキを作りました。

誕生日でもあるのですが、今日は一般入試でもありました。

でも、どこをほっつき歩いているのか、まだ帰って来ません💧

ケーキですが、いつもはもっとイチゴを沢山のせるのですが、小振りのイチゴがなく、大きなイチゴだったので、とてもシンプルなケーキになってしまいました。

でも、間に沢山イチゴが入ってるか、ま、いいか😊

早く帰って来ないかな~。

決心したけど・・・

色々悩みましたが、どう足掻いても、今まとまったお金を用意するのは難しいので、役所に相談に行こう‼️と決心しました。

『母子父子寡婦福祉資金貸付金制度』は、子供が20才未満の場合なので、息子は明後日20才になってしまいますから、『生活福祉資金貸付制度』という制度の方で区役所に相談に行こうと準備をしていたのですが・・・母が、親戚に相談してみるよと言ってくれたので、貸してもらえるか分かりませんが、その返事を待ってから、駄目なら区役所に・・・ということになりました。

でも、普段懇意にしているとは言っても、お金の話が出たら、相手がどう思うか。

母が悪く思われるようなことにならなければいいなと思います。

ただ、『生活福祉資金貸付制度』の申請基準は、非課税世帯や失業者・障害認定を受けている人が同世帯にいるなど、生活困窮者の救済のための貸付なので、我が家は該当する部分もあるのですが、審査は厳しいらしいので、申請したからといって、借りられるかどうかの補償はまったくありません。

親戚に借りて、返す方が大変な気がしますが、役所の貸付は1ヶ月はかかるとのことなので、なんとか借りることが出来ればと願うばかりです。

何で、悪いことというのは続くのでしょうか。

賄いきれないぐらいに、あれこれ重なり過ぎて、パンク寸前です。

いつか、良くなる時が来る❗と思いたいのですが、まったく先が見えません。

祖母は、心臓の手術をしたのに、78才で亡くなりましたが、母は78才で心臓の手術をして助かり、叔父は48才で風邪をこじらせ肺炎で亡くなりましたが、兄は48才で心臓の手術をして助かりました。

命を落とさず済んだのは、祖母や叔父が助けてくれたのか。

2人とも同じ年齢というのが、ちょっと怖いけど、2人とも助かったのは、祖母や叔父が手を差し伸べてくれたのかも知れない。

同じ運命を辿らなかったのは、これから先良くなっていくんだ❗という前兆であって欲しいと、ただただ願うばかりです。

死ぬ気で頑張るしかないですね。

どうしたら良いのか・・・

前澤さんのお年玉にハズレ、続お年玉にも繰り上げ当選にも応募していますが、たぶん・・・いや、絶対ハズレてしまうだろうな。

続お年玉では、使い道を書くことになっていましたが、私もこれからの生活が見えない状況ですが、世の中私なんかよりも大変な人もいるでしょうしね。

大学受験の登録直後、息子が万が一大学がまた駄目だった場合のために、専門学校を併願したい❗の言葉がきっかけで、更に生活状況は悪化。

大学に受かった場合の入学金等は何とかなりそうですが、併願先にも(合格したので)入学金を納入しなくてはいけません。

それも32万円。

大学の入試は、息子は一般入試のみで挑むので、今週末からなのですが、専門学校の入学金納入は来週始めが期日。

大学に合格したとして、専門学校を辞退すれば、入学金は返還されますが、それには時間がかかります。

先に何とか寄せ集めて専門学校に納入して、でも大学に受かったとしたら、大学の入学金納入期日までに返還されるか分かりません。

寄せ集められれば良いのですが、来週早々は完全に無理ですね。

お金を借りるあてもないことは、前回更新した中に書きましたが、それでも何とかしないと‼️と思い、年の離れた知人に思い切って相談してみました。

事情も分かってくれて、貸してくれそうな感じだったのですが、金額を言った途端、態度が豹変。

○○さんは息子に甘過ぎる❗もっと家の事情を把握させるべきだ❗

悪いけど、そんな金額は貸せない‼️と断られてしまいました。

確かに、私は未婚で息子を産み、でもそれは私が選んだ道だから、私のせいで息子に惨めな思いをさせたくない❗両親の揃っている家庭と同じようにしてあげなくては・・・と、出来る限りのことをしてきました。

一緒にいられる時間が短かった分、欲しい物を与えてしまっていたのも事実。

何かあっても、私が何とかしてくれるだろうと、思っている部分もあると思います。

全部否定されてしまったような感じですね。

甘過ぎたなと思う時もあります。

でも、息子は私にとって、唯一無二の存在。

私がきちんと出来なかったから起きた事を、知人にお願いすることが間違っている・・・分かっています。

返せばいいとか、そういう話でないことも分かっています。

前澤さんのような人は、知人に私みたいな人間がいたら、助けてくれるでしょうか❓

その知人のように突き放すかな❓

でも、抽選であっても、お年玉プレゼントを実行してしまうような方ですから、知人だったら助けてくれるような気がする。

明日、駄目もとで、役所の福祉課に行ってみようと思います。

専門学校の納入には間に合いませんが、父が生活費を入れないこともあり、生活が大変なのは事実ですから、貸付してもらえないか相談しに行ってみようと思います。

でも、前澤さんのお年玉、まだ諦めてはいません。

当たりますよ~に🙇

家族ではないですから、断られても仕方がないです。